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過去のひと言

システムリニューアル前に書き溜めていた今日のひと言の過去ログ

 

現在は 母谷たつのりのFacebookページ にて今日のひと言をつぶやいております。

やっぱり

2019年4月28日

1週間前まで「あ~あ」と溜息ばかりだったのが信じられない状況です。

あの勝ち方から8連勝! 強いカープが帰ってきました。

あれよあれよという間に5割復帰しました。

床田が軸になってきましたね。大瀬良も野村もまずまずの感じですから、このままローテーションを守って定着してくれれば必勝パターンが出来上がります。

ちょっと心配なのがジョンソンです。本調子ではなさそうですが、メンタルが整っていないのかな~

アドゥワが出てきた感もあり、これから夏場にかけてフル回転でお願いしたいですね。

攻撃陣では会沢の露出が多いですね。なんせチャンスに強い女房ですから投手陣からの信頼も厚いですね。今や大事な6番を打ってますからねぇ。

長野もそろそろはたらきはじめるかなぁ。

連休が終わるころには首位になっているかもしれないですね

サッカー場

2019年4月21日
混迷を極めているサッカー場問題で、県・市・商工会議所のサッカー場建設検討委員会の作業部会は報告書をまとめ、サンフレッチェ広島に渡しました。
3月3日にはサンフレッチェ広島の久保允孝会長が、検討委員会の「みなと公園有利説」に反発して独自建設案を発表していました。
この発表以降、サンフレッチェと検討委員会との関係は混迷を深め大きな亀裂が生じていました。
事態の推移に大きな関心と注意を持っている市民への説明も含め作業部会で検討してきた内容を発表した格好です。県・市のホームページでも公表しています。
しかし、サンフレッチェは旧市民球場跡地への建設に拘っているようで更なる難航が予想されます。
作業部会は、建設にあたってどちらに建設するにせよ事業主体に関して、「自治体の関与は避けられない」との考えを示し、PFI方式で民間に一括発注してSPC(特定目的会社)が施設整備する案を計画しているようです。
一方、サンフレッチェ広島側は久保会長が5月13日に記者会見を開いて3月に発表した内容の詳細を説明する予定になっているようです。
しかし、どうでしょうね。こんなことをやっていても両者の溝は埋まらないし、サンフレッチェ広島側の唯我独尊では実現しないと思いますがね。皆さんどう思われますか。
両者は、一堂に会して公開討論会を開き3案について透明性ある検討を詰める場が必要ではないでしょうか。

いいねぇ

2019年4月20日

昨日のカープの勝ち方は去年までの風格を感じさせる勝ち方でした。

丸の抜けた中軸打線の固定化ができないところに苦しさがあります。

同点打を打った西川のセンスは非凡なものがあると思いますが、定着できないのはなぜか。

バティスタ、松山、長野などとの兼ね合いもあり、首脳陣にも迷いがあるのかな。

会沢はよく打ちましたね。この勝ち方は本当に去年までの勝ち方ですから盛り上がりますよね。観客の皆さんも少々寒くても最後まで諦めず、期待した結果を得られて満足でしょう。

粘投した大瀬良に勝ち星をつけられなかったのは可哀想だけど、今はやっと1勝2敗ペースになった形を早く2勝1敗に戻してもらうことが大事ですね。

坂倉や小園など生きのいい選手も下でうずうずしています。

そろそろ鯉のぼりはためく季節がやってきますよ~

四年ぶり

2019年4月16日

本日、自民党のクラブ会が行われました。

駐車場に車を置いて、四年ぶりに東玄関から議会棟に足を踏み入れ、階段を上がりました。

廊下にひかれたカーペットの上を一歩一歩歩いて控室へ向かいました。

自分への戒めと緊張感を実感しながら歩きました。

これからここで仕事ができる機会を与えていただいた有権者の皆様の信頼を損なわないよう、慎重に、冷静に行動できるかがこの四年間の自分自身へのテーマです。

控室には既に到着している仲間もいて再開の握手を交わしました。

お昼時間を利用してのクラブ会が行われたのち、議会事務局への挨拶を済ませて今日は議会棟を後にしました。

新人3人のフレッシュな方ともお会いし、会派結成届で加入される可能性があります。

お互いに切磋琢磨で頑張りましょう!!

当選御礼

2019年4月10日

あいさつ回りにかまけて更新を忘れていました。

この度の選挙では、大変多くの、支持者、支援者、スタッフの皆様に応援して頂き当選させていただきました。

ただただ感謝、感謝です。

本当に心の底から「ありがとうございます」と申し上げます。

これからの4年間は、皆様から当選させていただいた重みを、これまで以上に感じていることを忘れることなく、地域の発展、市政の発展に努力していきたいと思います。

この度の選挙ではご支援いただいた、すべての皆様にあらためてお礼を申し上げます。

 

ありがとうございました。

ついに来たか!?

2019年4月09日

イラクで日本人3人が「聖戦士旅団」と名乗るテロリスト系集団に拘束された。 要求は「復興支援活動を行っている自衛隊を撤退させろ。従わなければ3人を殺害する」というもの。猶予期間は3日間とされている。

この集団が何者か特定できていないが、政府は情報収集と人質救出に最大限努力している。早速、逢澤外務副大臣を現地に派遣したが小泉首相や福田官房長官は「自衛隊の撤退は無い」と明言している

このところイラク国民の6割を占めるといわれるシーア派のうち、サドル氏を中心とした反米勢力が衝突を繰り返しているがこれとの関連はないか。

また、宿営地近くに打ち込まれた初煙弾は復興支援を行う陸上自衛隊を狙った計画的な犯行とほぼ断定した。これによる怪我人は出ていないが迫撃砲対策が急務となった。

こうした事件が現実に発生したことにより、政府、小泉首相は正念場を迎えることになるのではないだろうか。

第2クール終了

2019年4月04日

晴天の下、桜が一気に満開になりました。

皆さんの団結力も日に日に増して力強いかぎりです。

選挙運動の残り期間も3日となりました。

今日は、各候補の選挙公報が新聞に折り込みされ、それぞれの主張が掲載されています。

3月29日から皆さんで挨拶運動をやっています。今朝も7時から8時までも寒い中、多くの皆さんに参加いただきました。

今日も元気に頑張ります!

第1クール

2019年3月31日

選挙が始まってもう3日が経過しました。

あっという間の3日間で第1クールが終了しました。

今日は、美鈴が丘中学校で決起大会を開いていただきました。

多くの皆様に参加いただいて、夢のような場に立たせていただきました。

これまでの4年間、皆様に温かく接していただき励まし続けていただいた皆さんのお陰です。感謝以外の言葉は見つかりません。

残り6日間、全力で戦い抜いて参ります。

皆さんに恥ずかしくない戦いで勝利を勝ち取ります。

感謝の四年間

2019年3月26日

感謝の四年間、

ありがとうございます

 

 

必ずやります

私に〇〇〇〇してください

広島が変わる

2019年3月19日

JR西日本支社は2025年春開業を目指して広島駅ビルを建て替えると発表しました。

地上20階、地下1階で商業施設、ホテル、複合映画館(シネコン)などが入居し、広島の陸の玄関口が様変わりします。

また、広島電鉄の路面電車が駅ビル2階に乗り入れ、JRとの乗り換えなど利便性が増すことになりそうです。

駅前のB、Cブロックの完成で駅ビルの建て替えをJRが計画したことは評価すべきだと思います。

戦後何十年も駅前の再開発がJRと一体的にできなかったこと、歴代市長が誰もこの困難に立ち向かわなかったことと考え合わせれば、松井市政2期目で大きな変貌を遂げた手腕は大いに評価しなければならないと思います。 政令指定都市や地方中枢都市の中で大きく立ち遅れていた広島駅ビルとその周辺がやっと都会の仲間入りできそうなところまで来ました。

さらに、中心市街地の再開発(都市再生緊急整備地域)は第1期、中央公園芝生広場へのサッカー場整備、第2期、商工会議所の移転等による基町駐車場一帯の整備、第3期、旧市民球場跡地と中央公園全体の再開発の計画をするべきだと思います。

来年度からは、先進的で洗練された魅力ある広島の都市建設を創造するスタートにしたいものです。

広島の景色が変わる、夢のある都市の創造、知恵を寄せ合ってみんなで考えよう!!

復興・・・?

2019年3月11日

東日本大震災から今日で8年が過ぎました。

あれからもう8年も経ったのか。本当に8年も。

人々の生活はどうなったのでしょうか。

故郷に帰りたくても帰れない人

肉親、兄弟、姉妹、家族を失った人

友人を、恋人を、親友を失った人

亡骸が見つからない人

時間が止まった人

残像が瞼から離れない人 などなど

それでも時間は待ってくれない。

ゆっくり歩き始めた人

重い足を引きずっている人

心機一転頑張ろうとする人など様々な人が様々な生き方を選んで生きています。時に身を任せて生きている人もいます。

堤防は出来た。高台に住宅地も出来た。区画は出来た。鉄道も開通した。

それでも何かが足りない。それでも生きてゆかなければならない。それが何故なのかを自問自答しながら、分からない答えを見つけに歩いている。

私たちに何ができるのか。その答えを見つけなければなりません。

長い長い道のりにみんなを納得させる答えは待っているのか。

それでも歩いていかなければならないのだろう、お互いに・・・

豚コレラ

2019年2月15日

豚コレラが発生しています。

続けざまに愛知県で広がっており、県は自衛隊の派遣を要請しました。

今回は10施設が密集しており全部で16施設1万5千頭を飼育していましたが全頭殺処分となります。

現時点では、イノシシなのか豚なのかははっきりしていないようです。

豚コレラは人間に感染することはないと言われておりますが、イメージだけはぬぐい切れませんね。

鳥インフルエンザが猛威を振るった時期もありましたが、我々にとってはこっちのほうが怖いですね。

また始まりましたね。スギとヒノキの花粉の飛散が始まったと日本象協会が発表しました。

今年は特に「暖冬」と言われていますから暖かい日が続き飛散が早まったのではないでしょうか。くしゃみ、鼻水、目がかゆいなど、またいろいろと悩まされる時期がやって来ます。

幼児教育無償化

2019年2月12日

政府は今朝12日の閣議で認可保育所、幼稚園、認定こども園に通う3歳から5歳までの幼児について全世帯、0歳から2歳は住民税非課税世帯で10月から無償化すると閣議決定しました。

10月からの消費税率10%への移行が予定されており、緩和策も併せた政策となりそうです。今年度の半年間は全額国が負担します。

国は3歳から5歳は37,000円、0歳から2歳は42,000円を上限に補助するようです。概ね残りの半分は地方の負担となりそうです。

ただ、入園できていない家庭への措置が難問で保育士等の処遇改善も視野に入れていますが簡単ではないような気がしますが・・・

公立高校の無償化はすでに始まっているところですが、私立高校の無償化も来年4月からは実現したいようです。

高齢者、障碍者などに偏らない社会保障制度の確立は大いに賛成ですが、財源の確保と職員の確保も並大抵ではないと思います。

「全世代型社会保障」は大事なことですが、長い、長い道のりが予想されますね。

英語強化

2019年1月31日

広島市教委は来年度、中学校の英語教育強化のため複数のモデル校を指定する方針だそうです。

英語の担当教員と外国人英語指導助手(ALT)を複数モデル校に常駐させ、チームで授業することや放課後の交流を想定しているそうです。また、他教科の授業を英語で実施することも想定しているみたいです。

英語で生活する3泊4日の研修や平和公園での英語によるガイドボランティアの実習など様々なカリキュラムを考えているようです。

こうした英語教育充実に加えて、英語を使う機会づくり、広島市立大学との連携などにより、日常生活で英語が話せる将来の人材を育てることは非常に有意義である同時に広島から国際人がたくさん排出されることは広島のポテンシャルを高めることになり大事なことですよね。

モデル校に美鈴が丘中学校が選ばれるといいですね。

ズレ補正

2019年1月30日

地球を覆うプレートの動きが変形し続けて、日本列島に無視できないズレが生じているそうです。

過去に一時期の姿で固定された地図とのズレが顕著になったとし、国土地理院は人工衛星から得た現在の位置情報を地図上に正しく表示させるシステのを開発に着手するそうです。

報道によると各地のズレは 札幌・南東60㎝、新潟・東70㎝、仙台・東100㎝、東京・東30㎝、名古屋・南東30㎝、大阪・南東30㎝、高知・北10㎝、福岡・東50㎝、那覇・南東100㎝、与那国・南東となっています。

この結果を見ると、地震のあった北海道、新潟、福岡と火山活動の活発な南方でズレの大きいことが分かります。

今後は自動運転乗用車が車線を外れたり、ドローンが荷物を隣の家と間違わないよう、また自動運転のトラック運送、コンバインによる農作業などAIを活用した将来の超高精度の時代に備えるものです。

凄い時代がやって来そうですが信頼性の確保が一番重要です。

いずれにしても地殻変動により日本を取り囲む4つのプレートは生きている証拠が地震となりズレとなって表れていることは現実の事ですね。

大 雪

2019年1月27日

昨日は、朝ラジオ体操に行くとき、霙に近い雪がチラチラしていました。

朝のテレビで西日本で大雪という予報でしたが、広島・南部は曇りマークの天気予報だったので「このまま止んでくれればいいな」と思ったのが正直な気持ちでした。

ラジオ体操が終わり、それから家に帰り一段落して外を見ると目を疑うような大粒の雪がバンバン降っているではありませんか。あっという間に積もっていました。

あーあ、どうしよう・・・・・

と思いつつカーテンを閉めましたが、これは予定を早めて行かなければと早速身支度を始めました。

実はこの日、私自身の新年互礼会を開催する予定だったんです。

この雪では大変だあ、出て来れない人もたくさんおられるだろうと覚悟を決めて会場の広島サンプラザに向かいました。

結果は杞憂でした。

ほとんど欠席はなく3名だけが来れませんでしたが、会場は予定した310名の皆さんが大雪の中、時間通りに到着されいっぱいになりました。

ありがとうございました。何とお礼を言っていいのか言葉がありません。

皆さんからもの凄いパワーをもらってさらに責任がさらに重くなりました。

帰るころには、あの雪はどうなったのか、すっかり止んでいました。なんで~

閉まる?

2019年1月22日

銀行の窓口が閉まります。

ただし、全銀行ではありませんのでご心配なく。

三菱UFJ銀行では昨日から「昼休み」を導入し、窓口を正午から午後1時まで閉鎖することを開始しました。

法律で営業時間が定められた店舗での窓口閉鎖は初めてだそうです。

平日の来店客が少ない時間帯に窓口を閉鎖することで職員は一斉に休憩できるメリットがあり、交代要員の輪番、近隣店からの応援といったことが無くなります。

これ「も働き方改革」の一環との側面もありそうですが、やはり銀行経営・店舗経営の効率化が主眼でしょうね。

既に午前9時から午後3時までという時間帯は変更できるように平成16年に銀行法が改正されているようです。

「常識は変わるという分かり易い一例かもしれません。

凄い!

2019年1月18日

先日から全豪オープンテニスが始まっています。

錦織圭選手が2回戦を突破して3回戦に進みました。

2回戦では、クロアチアのカルロビッチ選手に200キロメートルを超えるサーブで何度もエースを決められ苦戦しましが、タイブレイクの末、激闘を7:6で制しました。

プレースタイルの違う二人ですが、柔道で言えば「柔良く剛を制す」がピッタリでした。

2セット目までは6:3、7:6で何とか勝ちましたが3、4セットを5:7、5:7と落として始まった第5セットは6:6のタイブレイク(今回から10点先取で勝ち)に持ち込まれました。

何とか先行はしましたが途中6:6までいき、チャレンジが認められない不遇もあり、流れが変わりそうでしたが、グッと堪えて我慢し勝利を引き寄せました。

錦織選手は平常心と我慢とメンタルの強さは素晴らしいものがありました。今年はまた一味違った成長をしていますね。

僕はテニスのことはよく分かりませんが、ここ数年テニスを見るようになりました。

今日の試合は、錦織選手にとって単なる1勝ではなく、得るものの多い、今後の選手生命にも多大な影響を及ぼす凄い試合だったと思います。

不思議な国

2019年1月16日

玉木雄一郎・国民民主党代表は枝野幸男・立憲民主党を批判しました。

韓国駆逐艦が日本自衛隊機に対し火気管制レーダーを照射した問題について「日本の政党なら与野党にかかわりなく韓国に抗議するべきだ」というものです。

「よくぞ言った」と思ったのは僕だけでしょうか?

こういう問題は与野党を超えた日本としての立場で発言・抗議するべきだというものですが、この問題について沈黙を続ける枝野氏を批判したものです。

当然のことだと思いますが、政権批判だけを続けるのが野党第一党ではないと述べました。

責任政党を目指すのか、万年野党で良いのか政治が陳腐化している分かり易い例ではないでしょうか。

それにしても韓国は北朝鮮寄りの政治スタンスを取る文在寅大統領は合理的な解決方法、民主的な解決方法を見出さない無法国家になり下がったように思えます。

反日政策で同盟国という根底は崩れ去っています。

晴れのち曇り

2019年1月15日

3連休はまずまずのお天気で皆さん過ごしやすかったのではないでしょうか?

13日は各地で一年の無病息災を願ってとんどが行われました。

穏やかな天候に恵まれ、笑顔がはじけていましたよ。

さて、米国は中国のファーウェイを巡りスパイ容疑により幹部をカナダで逮捕しました。

今度は、中国でカナダ人を覚せい剤使用で逮捕し、15年の刑を宣告していましたが、刑が軽いとして今度は死刑を宣告したらしいですね。

お互い関税の応酬で貿易戦争に発展していますが、別の土俵で人命を人質にやられたらやり返すという非人道的な駆け引きが行われているようです。

また、日本が日産・前会長のカルロス・ゴーン氏を逮捕したことに対し、フランスは司法権の及ぶ国際陸上競技連盟前会長・ラミン・ディアクとその息子とコンサル会社に対し、JOC会長の竹田恒和会長が贈賄疑惑を持たれていることに不可解さを感じます。

これがもし、報復措置としてなら許せないのは僕だけではないでしょう。

五輪招致後、3年を経てこのタイミングでの捜査は不思議に思いますが、皆さんはどうお考えでしょうか。

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